帆布‐松右衛門帆

Brand concept

Brand concept

江戸時代、船の帆として誕生した「松右衛門帆」。
多くの船が行き来する まさに日本の大航海時代、動力は風力でした。
船の速度は速くなり、海運業発展の一翼を担った帆布は全国に普及していきます。

『皆さんのライフスタイルや、様々なライフシーンや日常に寄り添う道具として松右衛門帆と共に快適に過ごしていただきたい。』

私たちはそんな思いを込めながら、松右衛門帆を「物資を運搬する道具(帆)」から「必要品を運ぶ道具(鞄)」へと現代に復活させました。
忙しい現代社会のアクティブな日常に寄り添い、心地よくフィットし身近に感じていただく。
さまざまなシーンに合わせてコーディネートしやすい豊富なデザイン。

日本の高いモノづくりと技術、ブランドの歴史に裏打ちさせられた確かな品質をもとに、様々なライフシーンに合わせた、トータルなスタイリングを提案します。

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